ふたたびはわたらない橋のながいながい風

相も変わらず
負け試合を意気揚々と

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寸止めの逆説
なんだかとても逆説的なようだけれど、、

無駄や意味のないことだけが
大事なことな気がするし

情けなさや弱さが
強い魅力を放つことがある


うっかり越えてしまった線
寸止めで越えられなかった線


ある種の過剰さ
どこか欠けているもの


書評家の豊崎さんと劇作家の宮沢章夫さんの「ダメ男」をテーマにした対談を観た翌日に、岡村ちゃんのライブを観たせいで、

こんなことをとりとめもなく考えたり


要は可愛げみたいなものに潜む
セクシーさって話なのか

02:10 | 思うこと | comments(0) | trackbacks(0)
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